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    <title>教文演劇フェスティバル公式ホームページ</title>
    <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/</link>
    <description>毎年８月に行われる教文演劇フェスティバル公式ホームページです。</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:summary>毎年８月に行われる教文演劇フェスティバル公式ホームページです。</itunes:summary>
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      <title>【感動】谷健WS 8/28</title>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 23:45:46 +0900</pubDate>
            <description>モニターの鈴健です。今日は通し稽古でした。通しでここ動きスムーズじゃない、ここはもっといけるとか、ここおかしい、よしここは上手くいったなど、思いました。もっと理想的に動きたいです。また今日は脳の呉作動がおこまりました。それは口がはやくまわりすぎて、あれっ自分のいつもの口のまわり方じゃないと思ったからです。なんか自転車の段切り替えで五(重い)から一(軽い)にしたぐらい早くまわりました。谷口さんに教えてもらった、台詞が体に馴染む方法のおかげです。まじぃ、これはすごいです！感動しま...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
モニターの鈴健です。今日は通し稽古でした。<br /><br />通しでここ動きスムーズじゃない、ここはもっといけるとか、ここおかしい、よしここは上手くいったなど、思いました。もっと理想的に動きたいです。<br /><br />また今日は脳の呉作動がおこまりました。それは口がはやくまわりすぎて、あれっ自分のいつもの口のまわり方じゃないと思ったからです。なんか自転車の段切り替えで五(重い)から一(軽い)にしたぐらい早くまわりました。<br /><br />谷口さんに教えてもらった、台詞が体に馴染む方法のおかげです。<br /><br />まじぃ、これはすごいです！感動しました！！<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105538034.html</link>
      <title>稽古風景【谷健WS】8/27</title>
      <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 23:51:23 +0900</pubDate>
            <description>モニターの鈴健です。写真と書き込みします！</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://kyobun-festival.up.seesaa.net/image/kyobun-festival-2008-08-27T23:51:22-1.jpg" alt="P506iC0039518760.jpg" width="288" height="352" border="0" hspace="5" align="right" />モニターの鈴健です。写真と書き込みします！<br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105537814.html</link>
      <title>今日の谷健ワークショップ8/27</title>
      <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 23:47:43 +0900</pubDate>
            <description>今日は9時から、21時までやりました。長かったなぁー。声だし過ぎて、のどヒリヒリ。それぞれ課題を谷健から与えられました。そして台本を前半、中間、後半にわけると後半まで終りました。明日から全体を通しての練習です。楽しみ！</description>
            <content:encoded><![CDATA[
今日は9時から、21時までやりました。長かったなぁー。声だし過ぎて、のどヒリヒリ。<br /><br />それぞれ課題を谷健から与えられました。そして台本を前半、中間、後半にわけると後半まで終りました。明日から全体を通しての練習です。楽しみ！<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <title>オススメ・スポンサーサイト「ERP」</title>
      <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 23:47:43 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2&hid=35">ERP シェア</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=SAP%20ERP&hid=35">SAP ERP</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&hid=35">ERP アプリケーション</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&hid=35">ERP システム</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8&hid=35">ERPパッケージ</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105472048.html</link>
      <title>谷健WS【8/26】今日の出来事</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 22:05:47 +0900</pubDate>
            <description>モニターやってる鈴健です。今日はなんか、三人の演出家によるワークショップの時間が重なっていたので、他の受講者の人達と教文の一階エレベータ前でべちゃくちゃと話し合い、「お互いやるぞ」みたいな感じで、それぞれ部屋に向かいました。なんか発表の順番が決まったらしいです。なんか三番目でびっくり。本番が近付いてきているので、あせりを感じます。けどあせってもしかたないので、今、自分らができる最大なことを練習でしていきたいとおもいます。みんなやるぞ~！えいえい、や~~~っていう気分です！！！</description>
            <content:encoded><![CDATA[
モニターやってる鈴健です。<br /><br />今日はなんか、三人の演出家によるワークショップの時間が重なっていたので、他の受講者の人達と教文の一階エレベータ前でべちゃくちゃと話し合い、「お互いやるぞ」みたいな感じで、それぞれ部屋に向かいました。<br /><br />なんか発表の順番が決まったらしいです。なんか三番目でびっくり。<br /><br />本番が近付いてきているので、あせりを感じます。けどあせってもしかたないので、今、自分らができる最大なことを練習でしていきたいとおもいます。<br /><br />みんなやるぞ～！えいえい、や～～～っていう気分です！！！<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433840.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その1</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:54:22 +0900</pubDate>
            <description>だいぶ遅れてしまいました。すみませんm(_ _)mモニターの柿澤修一です。8月21日~23日、守輪さんのワークショップがありました。これは以前から絶対に受けたい！いや受けてやる！と思っていたので、凄く楽しみでした。メソッド演技は3ヶ月ほど習った事があるのですが、モヤモヤが消えず、そのモヤモヤを解消する為にも、そしてこれからの役者への道のりの為にも、何かを掴みたいと思い、受講しました。1日目、簡単な挨拶から始まり、WSがスタートしました。最初はお互いを知る為の自己紹介ゲームと拍...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
だいぶ遅れてしまいました。すみませんm(_ _)mモニターの柿澤修一です。<br />8月21日～23日、守輪さんのワークショップがありました。これは以前から絶対に受けたい！いや受けてやる！と思っていたので、凄く楽しみでした。<br /><br />メソッド演技は3ヶ月ほど習った事があるのですが、モヤモヤが消えず、そのモヤモヤを解消する為にも、そしてこれからの役者への道のりの為にも、何かを掴みたいと思い、受講しました。<br /><br />1日目、簡単な挨拶から始まり、WSがスタートしました。<br /><br />最初はお互いを知る為の自己紹介ゲームと拍手送りをやりました。<br />二つに共通するのは<相手を見るコト><br />最初は照れがありましたが、段々と楽しくなってきて、相手を見れる様になってきました。<br /><br />その後、守輪さんの話し、art of livingについての事を学びました。<br />日常の無意識を舞台では意識化しなければいけない。伊藤若菜さんのWSでも強く学んだ事。これを掴む為に、コイン探しゲームが始まりました。<br /><br />コイン探しというゲームは、障害物が沢山ある部屋で、ただコインを探す事。見つからなくてもいい。時間は3分。<br />終わった後、同じ行為、コインを探している動作を繰り返さなければならない。<br /><br />さっきまで行っていた行為を意識的にやる事。これは非常に難しい。<br /><br />コインが見つかった時に生まれてくる感情。それが僕は上手く表現出来なかった…む、難しい…<br /><br />その2へ続く<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <title>オススメ・スポンサーサイト「リフォーム」</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:54:22 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A2%20%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&hid=35">フロア コーティング</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E6%9C%AD%E5%B9%8C&hid=35">リフォーム 札幌</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E7%A6%8F%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 福岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E9%9D%99%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 静岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=177969&sid=kyobun-festival&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E5%9F%BC%E7%8E%89&hid=35">リフォーム 埼玉</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433832.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その2</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:54:07 +0900</pubDate>
            <description>感覚には5つの感覚があります。それを日常の無意識から舞台意識へ、感覚を考える、理解する。それらを鍛える為のゲーム行いました。林檎を手に持っているイメージで、実際には無い林檎をかじる。そしてその後、本物の林檎をかじり、あぁ、全然自分がイメージした林檎をかじっていたのと全然違う…と思いました。そして、同じ様に熱いcoffeeを持つイメージで、匂いをかぐ。coffeeの香りを思い出すこと、無意識の感覚を意識的にする事は何度やっても上手くいかない…。次に音あてゲームをやりました。単純...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
感覚には5つの感覚があります。それを日常の無意識から舞台意識へ、感覚を考える、理解する。<br />それらを鍛える為のゲーム行いました。<br /><br />林檎を手に持っているイメージで、実際には無い林檎をかじる。そしてその後、本物の林檎をかじり、あぁ、全然自分がイメージした林檎をかじっていたのと全然違う…と思いました。<br /><br />そして、同じ様に熱いcoffeeを持つイメージで、匂いをかぐ。coffeeの香りを思い出すこと、無意識の感覚を意識的にする事は何度やっても上手くいかない…。<br /><br />次に音あてゲームをやりました。<br />単純で深いゲームで、後ろを向き、誰かが音を出し、その音を当てるゲーム。<br />僕は1問しか正解出来なかった…<br />もっと常日頃、人の話しや音をもっと聞くようにしなきゃなぁ↓<br /><br />そして、最後に短編の台本をもらい、軽く読み合わせをした後、守輪さんから、家から教育文化会館までに出会ったもの、発見したものを明日発表するという宿題が与えられ、一日目が終わりました。<br /><br />凄く濃かった…日記の長さから分かる様に、もの凄く凝縮しています。<br />まだまだ続きますよ！<br /><br />その3へ続く<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433829.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その3</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:53:55 +0900</pubDate>
            <description>朝起きて家から駅まて向かう時、意識的に何かを感じるように歩いていきました。車の音、人々の声、虫達、植物…今までとは違ったモノが見えてきて、凄く新鮮でした。2日目、少し早く来過ぎたので身体を作り、WSに挑みました。最初、昨日の宿題の発表が始まり、僕は発表出来なかったのですが、十人十色、いろいろ方の話しを聞いて、とても楽しかったです。無意識を意識的に…やっぱり凄く深いなぁ次に行動について学びました。部屋の端から端まで何かの為に歩いたり、走ったり、ジャンプする。普段CDを返しにいく...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
朝起きて家から駅まて向かう時、意識的に何かを感じるように歩いていきました。<br />車の音、人々の声、虫達、植物…<br />今までとは違ったモノが見えてきて、凄く新鮮でした。<br /><br />2日目、少し早く来過ぎたので身体を作り、WSに挑みました。<br /><br />最初、昨日の宿題の発表が始まり、僕は発表出来なかったのですが、十人十色、いろいろ方の話しを聞いて、とても楽しかったです。<br />無意識を意識的に…やっぱり凄く深いなぁ<br /><br />次に行動について学びました。<br />部屋の端から端まで何かの為に歩いたり、走ったり、ジャンプする。<br /><br />普段CDを返しにいく時、緊張するはずはないのに緊張してしまった。<br />何かをしようとする時、無意識に自分がどうなってるか、それを意識的に行うこと。これは凄く重要な事だと分かった。<br /><br />そして次にエチュード(即興)を行いました。<br />芝居を観に出かける支度をしていたが、チケットが見つからない。<br /><br />皆一人一人に違ったアドバイスが入り、守輪さんの観察力や、ダメ出しの適切さに凄く感心しました。<br />惜しくも時間が来てしまい、僕は明日やる事になりました。<br /><br />二日目も濃かったです。モヤモヤが見えかけてきた気がしました。<br /><br />WSが終わり、受講生、見学者、先生など、皆で飲み会に行きました。<br />いろんな話しが聞けて、ためになりました(^^<br /><br />そんな感じで二日目が終わりました。<br /><br />その3へ続く<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433826.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その4</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:53:43 +0900</pubDate>
            <description>今日も早く来て、身体作りをしてました。と言うのも、自分のコンディション、体調が最悪でしたので(^^;そして3日目、最後の守輪さんWSが始まりました。まず、守輪さんの話しが始まり、舞台上で役者にとって１番大切な事を教わりました。ずばりそれは…リラックス！あまりに自分の予想していなかった答えが来て、戸惑い、そして、あぁ…なるほど！と強く思いました。そして話しが終わり、守輪さん流、身体作りが始まりました。仰向けになり、身体が引っ張られる様にいろんな方向へ動かす。ぐにゃぐにゃ、ぴーん...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
今日も早く来て、身体作りをしてました。と言うのも、自分のコンディション、体調が最悪でしたので(^^;<br /><br />そして3日目、最後の守輪さんWSが始まりました。<br /><br />まず、守輪さんの話しが始まり、舞台上で役者にとって１番大切な事を教わりました。ずばりそれは…<br /><br /><br /><br />リラックス！<br /><br /><br />あまりに自分の予想していなかった答えが来て、戸惑い、そして、あぁ…なるほど！と強く思いました。<br /><br />そして話しが終わり、守輪さん流、身体作りが始まりました。<br />仰向けになり、身体が引っ張られる様にいろんな方向へ動かす。ぐにゃぐにゃ、ぴーん、という感じ?です（笑）<br />自分は予め身体をほぐしていたので、結構上手くできてるな、と思ったら…顔が固い！と言われました。<br />そうだ身体作りは、顔をほぐす事も必要なんだ、と痛感。これからも顔をほぐすのを忘れないようにしよう。<br /><br />そして次に、椅子に座るという事をやりました。ただ座るのでは無く、設定は学校で手を挙げる、劇場で手をたたく、ココアを飲む、牛乳を飲む、毒を飲む、など、いろんな事をやりました。<br /><br /><br />どれも全部アドバイスが入り、細かく、リラックスして、何をしてるのかを明確に、ヒントをはっきりと…など、沢山のアドバイスを頂きました！<br /><br />さぁ次はエチュードで、俺の番やー<br /><br />その5へ続く<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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        <item>
      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433822.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その5</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:53:33 +0900</pubDate>
            <description>そして自分のエチュードをやりました！エチュードは初体験です。その時、アドバイスをいろいろ頂きました。慌てる行動を落ち着いてやる事、存在感の重要性、など凄く嬉しかったです！一人一人の癖を見抜き、どうすれば良いのか的確にアドバイスする。さすが！と思いました(^^その後、服を着る、熱い砂浜を飛び跳ねる、寝るという事を皆でやりました！顔で芝居をしている！と言われ、あぁそういえば…と自分の癖に気が付きました。そして相手と向かい合う、という事も行いました。相手と向かい合い、近づいたり、離...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
そして自分のエチュードをやりました！エチュードは初体験です。その時、アドバイスをいろいろ頂きました。<br /><br />慌てる行動を落ち着いてやる事、存在感の重要性、など<br />凄く嬉しかったです！<br />一人一人の癖を見抜き、どうすれば良いのか的確にアドバイスする。さすが！と思いました(^^<br /><br />その後、服を着る、熱い砂浜を飛び跳ねる、寝るという事を皆でやりました！<br />顔で芝居をしている！と言われ、あぁそういえば…と自分の癖に気が付きました。<br /><br />そして相手と向かい合う、という事も行いました。<br />相手と向かい合い、近づいたり、離れたり、声を出したり…<br />守輪さんに、自分の感情を止めない！全部出し切りなさい、と言われ、自分の殻が少し破れたような気がしました。<br />殻をもっと破ろう、俺！羞恥心や、戸惑いなどは、必要ないんだ。<br /><br />そしていよいよ、初日に渡された台本を二人一組で演じる、という今回のWS、最後の集大成が行われる！前に…ご飯休憩が入りました。<br /><br /><br />その6へ続く<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
                </item>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433821.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その6</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:53:24 +0900</pubDate>
            <description>休憩が終わり、いよいよ始まりました！最初は台詞が無く、動きの確認が行われましたが、自分の駄目さに沢山の駄目出しがありました。自分の癖や、ただ居るという事の大切さ、など、終わった後少々へこんでいる自分がいました。次に台詞有りの演技が始まりました。よし！集中して、イメージを思い浮かべて、相手を見て、イメージしたモノを見て、リラックスして…etcやりました！そして、台詞をとちり、いきなりオチ的な台詞をいってしまい…やばっ…と思った瞬間、全てのイメージが消えてしまいました。テンパって...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
休憩が終わり、いよいよ始まりました！<br /><br />最初は台詞が無く、動きの確認が行われましたが、自分の駄目さに沢山の駄目出しがありました。<br />自分の癖や、ただ居るという事の大切さ、など、終わった後少々へこんでいる自分がいました。<br /><br />次に台詞有りの演技が始まりました。<br />よし！集中して、イメージを思い浮かべて、相手を見て、イメージしたモノを見て、リラックスして…etc<br /><br />やりました！そして、台詞をとちり、いきなりオチ的な台詞をいってしまい…やばっ…と思った瞬間、全てのイメージが消えてしまいました。<br /><br />テンパってしまったが、相手から何かを得る、リラックスする、というのを心掛けてやり、謎の笑いが沢山起きましたが無事終わりました。<br />笑わそうとはしてなかったのに（笑）<br /><br />終わった後、守輪さんにお笑いライブを見てるみたいだ、と笑いながら言われグサッ！<br /><br />他にもいろんなアドバイスを頂きましたが、１番強く言われた事が、<役では無く柿澤修一自身が動いていた>という事。<br />この言葉を言われ、モヤモヤが吹き飛びました。そうなんだ、これなんだよ。<br /><br />僕自身、いろんな課題がありましたが、それを一つ一つ解消していこう。<br />そして進んでいこう。<br />いろんなモノを手にしました。<br /><br />その7へ続く<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433820.html</link>
      <title>守輪さんのワークショップ その7</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:53:14 +0900</pubDate>
            <description>皆の演技が終わり、全てが終了しました。とても楽しく、傷付き、成長して、殻を破ったワークショップでした！絶対来年ありますように！絶対受けます！もっと成長してリベンジします(^^アンケートでは、勿論最高の評価をしました。役者の皆さん、守輪さんのワークショップは絶対に受けた方が良いです！写真を撮り忘れてしまい、blogで全部を伝えられたか不安ですが、これにて守輪さんのワークショップの報告は終了です。何か他に聞きたい事などがあったらお気軽にコメント下さい。守輪さん、受講生の皆さん、ス...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
皆の演技が終わり、全てが終了しました。<br /><br />とても楽しく、傷付き、成長して、殻を破ったワークショップでした！<br /><br />絶対来年ありますように！絶対受けます！もっと成長してリベンジします(^^<br /><br />アンケートでは、勿論最高の評価をしました。役者の皆さん、守輪さんのワークショップは絶対に受けた方が良いです！<br /><br />写真を撮り忘れてしまい、blogで全部を伝えられたか不安ですが、これにて守輪さんのワークショップの報告は終了です。何か他に聞きたい事などがあったらお気軽にコメント下さい。<br /><br /><br />守輪さん、受講生の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました！！！<br /><br /><br /><br />そしてその後…伊藤若菜チームのWSへ参加、忙しい（笑）<br />30分程しか入れなかったですが、台本の大幅チェンジにびっくり…<br /><br />30日の公演まであと僅か…頑張ります！<br /><br />長くなりましたが、これにて終わりです。お付き合い頂きありがとうございました(^^)<a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105433163.html</link>
      <title>弦巻ワークショップ 8/23の巻</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 02:19:06 +0900</pubDate>
            <description>この日は昼過ぎから役者陣で集まって話し合い（兼雑談・笑）。発表する本はあまりに淡々と書かれているために理解できず、あれやこれやと思うことをつらつらとユルく話し合っていきました。「ふーん、……それで？」っていう話だよなあとか、何かしら意味を見つけようとするのは愚かな事かも知れないだとか。発表が近づいてきていますが、何かを魅せることができるのかは非常に不安です。ウォーミングアップで毎日タオルをきつく縛ったものをボールに見立ててリフティングしていますが、段々上手くなってきました。1...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://kyobun-festival.up.seesaa.net/image/kyobun-festival-2008-08-26T02:19:06-1.jpg" alt="CA4Z09JN.jpg" width="320" height="240" border="0" hspace="5" align="right" />この日は昼過ぎから役者陣で集まって話し合い（兼雑談・笑）。発表する本はあまりに淡々と書かれているために理解できず、あれやこれやと思うことをつらつらとユルく話し合っていきました。「ふーん、……それで？」っていう話だよなあとか、何かしら意味を見つけようとするのは愚かな事かも知れないだとか。発表が近づいてきていますが、何かを魅せることができるのかは非常に不安です。<br /><br />ウォーミングアップで毎日タオルをきつく縛ったものをボールに見立ててリフティングしていますが、段々上手くなってきました。1週間前は2回3回でもやっとだったのに、今ではごく稀に6回7回できたりして、二桁に挑戦！　などと言っています。テンション上げるにはもってこいです。<br /><br />詩の朗読も引き続きやりました。今までのダメ出しを生かそうと焦ってしまった日でした。世界を感じることとそこに陶酔しないことの微妙な線引きが難しいです。紙一重なのですね。<br /><br />本格的に台本の稽古に入る前にみんなで仲良くラーメン屋さんへ。ダイちゃんはハバネロラーメンなるものを頼んで悶絶していました。<br /><br />ラーメンおいしかったねーと言いながら、自分とこの稽古に入る前に、別室で行われていた伊藤若菜さんのワークショップを見学。とても悩んでいる様子でした。何やら群集に囲まれているシチュエーションだったようで、悩みを打破するべく、伊藤さんのお誘いに甘えて弦巻チームは群集として稽古に乱入！　ヤ○ワだのル○シーだの……みんなではっちゃけ過ぎました。現状を打破するきっかけになれば幸い、とそそくさと退散。酷い嵐です！<br /><br />部屋に戻り、道具のセットなどをして稽古再開。台詞をただ言ってみる、ト書きの通りに操り人形のように動いてみる、ということもしました。台本についていろいろ話し合ったけれど、こういう風に台本についてしっかり考えることももちろん必要だけど、そこにプラス、何も考えずにやってみることも必要なのだそうです。立ってやってみて初めて分かることがある、実際にやってみて自分が感じたことを信じる……考察と感覚の両面から攻めることが必要なんですね。台本を読んでできた先入観を排除する、読むだけの時点では分からないことがあるという点にハッとしたのでした。 <br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105432578.html</link>
      <title>弦巻ワークショップ 8/22の巻</title>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 01:52:18 +0900</pubDate>
            <description>弦巻チームは、よく輪になって雑談をします。演劇には直接関係のない世間話もします。で、ちょうど良い頃合に弦巻さんが「んじゃあ今の感じで台詞も喋ってみようか」と言います。紙に活字で書いてあって、外国の物語だったりして、しかも「~だわ」「~しようぜ」なんて普段言わないような言葉だったりして、そうなるとどうしても構えてしまう。他にも台詞の言い癖とかあったりもするけれど、なるべく取っ払って自然に、あるがままに喋ろうということを忘れないようにということだと思います。またこれを変に意識する...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://kyobun-festival.up.seesaa.net/image/kyobun-festival-2008-08-26T01:52:18-1.jpg" alt="CA7R51H6.jpg" width="320" height="240" border="0" hspace="5" align="right" />弦巻チームは、よく輪になって雑談をします。演劇には直接関係のない世間話もします。で、ちょうど良い頃合に弦巻さんが「んじゃあ今の感じで台詞も喋ってみようか」と言います。紙に活字で書いてあって、外国の物語だったりして、しかも「～だわ」「～しようぜ」なんて普段言わないような言葉だったりして、そうなるとどうしても構えてしまう。他にも台詞の言い癖とかあったりもするけれど、なるべく取っ払って自然に、あるがままに喋ろうということを忘れないようにということだと思います。またこれを変に意識すると自然にしようとして不自然になるという恐怖のスパイラルに陥ってしまいそうなのですけど……。<br /><br />「美しいというものは作者が作ってはいけない。見る人が発見するものだ」とその昔偉い人が（ニーチェだったかしらん）言った、とも教えてくれました。表現者側は作意を持たないで喋る、後は見る人に任せるということを徹底してやっています。<br /><br />発表する本の稽古。淡々と書かれていて、何となく難航の予感。 <br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105419845.html</link>
      <title>弦巻ワークショップ 8/21の巻</title>
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 21:52:37 +0900</pubDate>
            <description>ウォーミングアップで、先日の「部屋の空気をみんなで動かす」に音楽が付きました。ここぞとばかりに好きな音楽を持ってくるわたし（笑）音楽に合わせつつも、みんなが動くことによって動いた部屋の「気」を感じながら、時にはかき回すように、時には流されるように動きます。他人と関わって芝居が出来上がるわけですから、「他人アンテナ」（今命名）はビンビンにしておかなきゃいけませんね。他に、部屋の端から端まで自分の歩幅で歩いてその広さの感覚を覚えておいて、目をつぶった状態で壁にぶつからず且つ壁から...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://kyobun-festival.up.seesaa.net/image/kyobun-festival-2008-08-25T21:52:37-1.jpg" alt="CADZAFMW.jpg" width="320" height="240" border="0" hspace="5" align="right" />ウォーミングアップで、先日の「部屋の空気をみんなで動かす」に音楽が付きました。ここぞとばかりに好きな音楽を持ってくるわたし（笑）音楽に合わせつつも、みんなが動くことによって動いた部屋の「気」を感じながら、時にはかき回すように、時には流されるように動きます。他人と関わって芝居が出来上がるわけですから、「他人アンテナ」（今命名）はビンビンにしておかなきゃいけませんね。<br />他に、部屋の端から端まで自分の歩幅で歩いてその広さの感覚を覚えておいて、目をつぶった状態で壁にぶつからず且つ壁から離れすぎず歩けるか？　というのもやりました。どれもこれも自分の感覚を鋭敏にするためのものです。<br /><br />今回も詩の朗読。非常に的確な喩えの言葉をいただきました。<br />「みの○んたではなく、N○Kのニュースで」<br />情感たっぷり提供するのではなく、事実を淡々と語る。今まで実は何回か言われてきていたことですがマスターするのは非常に難しいと改めて思います。あっ、みの○んたさんがダメという意味ではないですよ。<br /><br />その後、30日発表の本について、まずここにベッドがあって、ここにテレビがあって……という配置をみんなで考えました。なかなかうまく行かないのでありました。 <br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
                </item>
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      <link>http://kyobun-festival.seesaa.net/article/105419059.html</link>
      <title>弦巻ワークショップ 8/20の巻</title>
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 21:36:07 +0900</pubDate>
            <description>リフティング、柔軟体操、発声などなどウォーミングアップをやったところで今回は特に詩の朗読を重点的にやりました。陶酔しないで、と弦巻さんはよく言います。詩の世界に入り込んで感じたままを話そう、と思うとどうしても自分の世界に入り込んでしまいがちです。でも詩の世界に入り込んだまま、ただフヨフヨしていてはいけないのです。先日からのエチュード『感情と作業』でやっていたように、見たままをそのまま話す、話し手は見たもの・感じたものを実況中継していて、聞いている人にあとは任せるのです。確かに...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://kyobun-festival.up.seesaa.net/image/kyobun-festival-2008-08-25T21:36:06-1.jpg" alt="CAHJ9AYV.jpg" width="240" height="320" border="0" hspace="5" align="right" />リフティング、柔軟体操、発声などなどウォーミングアップをやったところで今回は特に詩の朗読を重点的にやりました。<br /><br /><br />陶酔しないで、と弦巻さんはよく言います。詩の世界に入り込んで感じたままを話そう、と思うとどうしても自分の世界に入り込んでしまいがちです。でも詩の世界に入り込んだまま、ただフヨフヨしていてはいけないのです。先日からのエチュード『感情と作業』でやっていたように、見たままをそのまま話す、話し手は見たもの・感じたものを実況中継していて、聞いている人にあとは任せるのです。<br /><br />確かに、「この詩に私はこんなイメージを持っているのです、サアァァ聞いてくれェェェ」だと押し付けがましいですよね。<br /><br />ありのままを話すこと。華美な装飾はいらないということ。また、歌から拝借した場合歌のリズムに縛られてしまって、語るときとは違ったところで間をおいてしまいがちなので、なるべくそれを排除して、自分の言葉にして話すようにすること。『詩』だからって、美しく、テンポよく語ろうとしないこと。その上で、ひとに聞かせるわけだからそれなりの音量で話すこと……。そしてここで、音量を大きくすると表現までつられて大きくなりそうになるところを我慢する。<br /><br />「ありのままに話す」って簡単なようでいて、たくさん制限があったり我慢しなくちゃいけないことがある。意外と大変です。 <br clear="all"><a name="more"></a>

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            <category>モニター投稿</category>
      <author>すぐやる課</author>
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